ここ何年も、不景気続きで、みんなが大変な時代です。
社会人も大変ですが、これから社会人になるという大学生にとっても、
とっても大変な時代ですよね。
大学3年のころから就職活動を始めて、4年の終わりになっても、
就職先が決まらない・・そんな方はたくさんいらっしゃると思います。
10年以上まえの就職活動は、実はとっても楽でした。
企業に面接に行けば、もう合格、という時代もあったのです。
そんな時代と比べると、今は、本当に就職氷河期ですね。
就職活動で内定をもらうというのが難しいからこそ、
さまざまな就職活動本やガイドがあります。
それでも、内定をもらえないというのが、今の時代です。
吉田一也さんの就職活動内定ガイドをご存知でしょうか?
まさに、就職活動が難しかった2007年度に、
実際に就職活動をしたかたです。
そして、商社、メーカー、外資など6社から内定を取ったという、
いってみれば、就職活動の達人です。
でも、本人曰く、大学時代アピールできるような特別な経験をしてきたわけでなく、
大学でやってきたのは、サークルとバイトくらい、
という、一般的な学生生活を送った方でした。
それなのに、なぜ、就職氷河期に6社もから、内定を取ることができたのが、
その秘訣が、吉田一也の就職活動内定ガイドには、書かれています。
